モーメントの話もしてくれるらしい
- 一次のやつの式
- での平均周りのモーメント=分散(ばらつき)
平均/分散/歪度(左右の偏り)/尖度(裾の重さ)
二乗の期待値≠期待値の二乗
モーメントは期待値からも書ける
モーメントとモーメント母関数は全然別物
階微分したら次のモーメントが出てくるのがモーメント母関数
モーメント母関数が同じなら確率分布は同じ/モーメント母関数が違ってもですべて同じなら確率分布は同じ
二次元の確率分布
コイン2枚とか、さいころを複数ことか、アンケートが複数問あるとか
(二つ以上の組み合わせを見るときに多次元の確率になる)
| 1 | 2以上 | |
|---|---|---|
| 確率変数 | 確率変数 | 確率ベクトル |
| 確率関数 | 1変数 | 多変数 |
| 確率密度関数 | ||
| 累積分布関数 | ||
| 1次のモーメント | 平均 | 平均ベクトル |
| 2次のモーメント | 文さん | 分散共分散行列 |
| 共分散 | ||
| 相関係数 | ||
| 独立 | 従属か考える必要 | |
| ダミー変数 |
同時に観測するときに次元が増える
この時の確率変数の組を確率ベクトルとする
組合せ→同時確率分布
一部を制限する→条件付確率分布
一部を無視する→周辺確率分布
独立性/従属性
同次累積確率
がそれぞれ以下になる確率
同次累積分布関数に
確率関数(離散型)
一番大きい範囲を求めてから引き、引きすぎたぶんは足す
同次確率関数
独立/従属
- 同時確率が周辺確率の積
- 条件付確率が周辺確率と変わらない
確率変数が独立だと、重積分や重総和の計算が楽になる
従属であることを示すには独立性の条件のすべてが成り立たないこと
条件付分散: 条件つき確率の分散(を固定したときのの分散みたいな)