情報領域演習第二
| 項目 | 有無 |
|---|---|
| 出席 | あり |
| 課題 | あり |
| テスト | なし |
1年後期の情報領域演習第一の続きに当たる科目です。
- Q演習(6コマ/プログラミング通論と対応)
- L演習(3コマ/論理設計学と対応)
- C演習(3コマ/計算機通論と対応)
- K演習(2コマ/確率論と対応)
の4つに分かれています。いずれの演習も課題の提出が必要になり、課題提出によって出席となります。
Q演習はどのクラスも扱う内容が同じですが、L演習・C演習・K演習は先生ごとに扱う内容が異なります。
Q演習はC言語のプログラミング演習で、L演習は論理設計学の問題演習、C演習はアセンブリ言語の演習、K演習は確率論の問題演習となっています。Qが軽めです。
演習の順番は不規則かつ演習によって場所が違うので注意が必要です。すべての演習で合格しないと単位を認められません。