森羅万象持ち込み←?
抑えるべきポイント?
知ってるよりできるのが大事←まあそれはそう
外部との連携ではなく学校内での連携
場面: 強化でもいいし道徳や特別活動でもいいし、あらゆる教育場面
実施者と相談者が同じ場所に言えうから日常の関係が反映される
観察だけではなく洞察が必要
「なんで?」に答えられないことも多々
成績評価がついて回る、日常の関係が反映されるなど指導と支援は相克するもの←教員側も抱え込まないようにする工夫が必要
教員と子どもが合わないケースも多い
→キチンの引き継ぐ責任は
教育相談も校務分掌の一貫(教育相談コーディネーター)
- 教員や学級担任へのサポート
- 情報提供
- 内外との連絡
- 危機介入の調整
- 校内研修の企画など
- 調査研究の推進など
生徒指導では集団に焦点を当てるが教育相談では個人に焦点を当てる
生徒指導主事: 学校経営のスタッフとして生徒指導全般の業務を行う→準管理職みたいな
元々生徒指導より教育相談が弱かったが最近は地位の改善傾向
特別支援教育コーディネーター
- 校内委員会などの企画運営
- 校内外の連絡など
- 保護者対応(明文化されている)
→色々と難しいから保護者との協調が不可欠
養護教諭とのやり取りも重要
→評価無しで子どもと関わることができる
保健室はお腹が痛いと言えばいける→メンタルの問題も相談できる
優しそう
→男女比の問題
養護教諭の組織内での立場の問題
管理職のサポートも重要(校長/学年主任等)
- 職員に対する史寧的サポート
- 課題に対するリーダシップや認識の仕方
- 管理職としての子どもの理解
- 保護者対応
- 地域との連携
児童生徒の学校生活への安心のために教育相談活動を行う必要性
子どもは教員を相談相手に選ばない(評価の対象であるという状況、普通の状態を壊したくないという心理)
→外部性の必要性
元々カウンセラーは臨床心理士(文科省の認定資格)
研究委託事業としてかなり限定的に開始
教員側にももちろんプライドがある
そのうち公認心理師(国家資格)ができた
徐々に増えてH13~20あたりで全校にSCを置くように
学校側からSCをうまく活用できない
SSW: 社会福祉士の導入(2008~)
より過程などの環境への働きかけを行う、フットワークの良さ
作業療法がそのうち導入されるかも?
チーム学校の概念
コンサルテーション: 専門性や役割の違うものが問題解決の援助について話し合う
コーディネーション: 適切な期間と連携して特性を活かして援助する
相槌を打つ様子
「はい」とか
目線の配り方気をつけてそう
真面目に聞いているような感じが出ている
これはどっちが持つべきなんだろうな
声のペースとか気にしようとしてる感じがあるんだろうな
深めたいのかそれとも広げたいのか
オウムがえすテクニック
友達がいない←この歌詞
自然とはなしたくなるような質問を出してるのおもしろ