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ロス・キニー論理回路←
買う買った -
4月末に小テスト(課題)の有無をアンケートするらしい
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なぜデジタルシステムはアナログより高精度になりうるのか?
- 読み取り誤差の削減
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2値信号と2進数の相性の良さ←納得
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1の補数
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2の補数
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符号絶対値
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デジタルシステムでは離散値を扱う
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決まった値が出てくるから誤差は生じない
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入れ子みたいになっているから細かい部分ごとに設計できる、分解の仕方(システム設計)が腕の見せ所
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組合せ回路: 現在の入力で出力が決定する
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順序回路: 現在の入力と今までの入力で出力が決まる
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伏線がいっぱいあるなあ
- ←位取り記数法、よく見る
- 二進数でも同様にできる、この場合8+2+1+1/2+
- 進数はの累乗系列になる
- 基数変換を行うのには?
- 2進数はやっぱりしんどいから16にしちゃう
- どんどん割ったあまりを集めると進数を作れる
- 少数のときは掛け算して1が出てくるタイミングを集めるらしい
- 2進数と進数の変換は楽(小数点から区切る)
0+0=0
0+1=1
1+0=1
1+1=0 (一つ上にキャリー1)
0-0=0
1-1=0
1-0=1
0-1=1 (上の桁から桁借り)
- 掛け算や割り算は10進数と同じように筆算できる
- 掛け算の足し算部分が面倒になりがちだから毎回足してるっぽい
- 二進数でどうやって負の数を表す?
→左端の桁を符号(Sign)として扱う※0のときが正
- 符号絶対値
- 2の補数
となる→ビット反転して1足してもいい - 1の補数
がnビットのオール1なのでのビット反転になる - 符号絶対値と1の補数ではの表現がある→2の補数のほうがあらわせる範囲が広い
- 2の補数によって負の数の加減が簡単になる
- は新たに生まれたキャリーを無視すれば正しい(オーバーフローでない)
- 絶対値がに収まれば問題ない
- 1の補数を用いる場合、新たに生まれたキャリーは最下位に足し、負の数同士での場合は誤った答えになる
- 10進数の各桁を10進数にする場合もある
- の重みづけ符号
8-4-2-1の場合
6-3-1-1の場合 - 8-4-2-1にを足す場合
- 5bitのうち2bitを1とする
- グレイ符号…連続する数値が1bit異なる
- 8bitで数値やアルファベットを表す(ASCIIなど)